お散歩道草 osanpomichikusa 

-続迷林遊林航海記

大寒便り その4【ひんま(お昼)の雪景色】

10:45、降り積もった雪のお陰でおばけみたいになった牧(イヌマキ)の悲鳴が聴こえそうです。

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しんらんさま、こんにちは

軽自動車、うもってますね(埋まっていますね)。 

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梵天は元気!

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また降ったね

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洗濯物干し場からの宝達山

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空と柿。

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雪と万両(マンリョウ)。

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それではお散歩いきましょう。本日2度目。

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道が凍ってつるつるなことを、金沢の言葉で「きんかんなまなま」っていうげんと。

うちらは言わんけどね。道が凍ってつるつるで、光っとるのわかるやろ(光っているのが分かるでしょう)。

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きれいやね雪景色

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川にゆきほかしに来たわ(川に雪を棄てに着たよ)

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葦(アシ)が寒々しいがいね!

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あ、あれみて!

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ホオジロ】やね

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大寒便り その5 は、【小鳥がいっぱい!】です。雪景色には小鳥が映えます